利用者自身が無効にした場合、各自で再度有効にすることは可能です。
疑わしい、あるいは悪質な動きをしたAPIキーが、Infobipにより不審としてフラグが付けられ、かつ無効化された際は、問い合わせにより再有効化することは可能です。
その際は、APIキーがフラグ付与と無効化された際の事象への許容されうる理由の説明が必要となります。
(原則として、支障がない限りInfobipによりAPIキーがdisableされた場合は利用者により新しいAPIキーを作成いただくことをお勧めします。何らかの理由で同一のAPIキーである必要がある場合のみサポート窓口へお問い合わせください。)